あそうあやか、松崎大輔、榎園歩希、森誠実-画材代支援プロジェクト作家紹介-

あそうあやか “魂の躍動”を描く画家『あそうあやか』 フィリピンの地で感じた『もし、自由に生きられるなら・・・わたしは心のままにアートに生きたい。』『一度きりの人生なら・・思いっきり、チャレンジしてみよう』会社員からアーティストへ転身した彼女。 そんな彼女のアートはインスピレーションのままに湧き溢れる“いのちの表現”を描く。そして一瞬の閃きによるその作品には、「細かな概念や説明は一切なく、ただ自由 […]

林誠太郎、布弥、田中紳次郎、KENDY-画材代支援プロジェクト作家紹介-

林誠太郎 「無意識の表出」を描く画家『林誠太郎』 「架空の不死」を求める生命的衝動。精神分析上の基礎概念である「ラメラ」で定義されているこの衝動が、作者の作品の原点である。 そしてもう一つのコンセプトである「無意識の表出」。色彩による意識の解放を目指し、直線の快楽や曲線の官能を強く意識しながら表現している。 プロフィール林誠太郎1987年 東京都立教大学現代心理学部映像身体学科卒業 布弥 絵本作家 […]

へのへの、平井裕貴、相川恵子、木村晃子-HANAの作家紹介-

へのへの 麒麟作品価格:90,000円 制作年数:2020年サイズ:21cm × 29.7cm(A4)技法:点描エディション:オリジナルURL: https://ig.initialsite.com/work/?id=rp2360wnyg 平井裕貴 あつまる色作品価格:80,000円 制作年数:2019年サイズ:27cm×91cm技法:塩化ビニール板(透明)、アクリル絵の具エディション:オリジナル […]

竹内 蘭、カジタミキ、Hiroto、kiyo6art(きよ) -画材代支援プロジェクト作家紹介-

竹内 蘭 ひょうたんマダム『竹内 蘭』 ひょうたんは、愛。ひょうたんは、宇宙。岐阜県養老町のシンボルである「ヒョウタン」文化を次の世代につないでいく為、作品作りや地域活動を精力的に行う。 伝統的なヒョウタン工芸の枠に捕らわれず、様々な材料や技法で創作スタイルの確立。そして他分野のアーティストとのコラボレーションを叶えたい。 プロフィール竹内 蘭1979年 岐阜県養老町生まれ 法政大学法学部 中退 […]

なかがわ寛奈、カジタミキ、KENDY、よしもりたけはる-HANAの作家紹介-

なかがわ寛奈 陰鬱作品価格:30,000円 制作年数:2020年サイズ:41cm × 31.8cm(F6号)技法:油彩エディション:オリジナルURL: https://ig.initialsite.com/work/?id=fpvnqlodk0 カジタミキ 天のまれびと作品価格:220,000円 制作年数:2019年サイズ:21cm × 29.7cm(A3)技法:切り絵エディション:オリジナルUR […]

Ouma(オーマ)、Michi Takao、冬乃太陽、田村 勇太-画材代支援プロジェクト作家紹介-

Ouma(オーマ) 元獣医の細胞アーティスト『Ouma(オーマ)』 元獣医師として、生命の最小単位である「細胞」をモチーフとした治療の代わりになるアートを探求。そして医療概念としての「社会治療」について模索している。 2013年頃から独学で現代アートを学び活動を始める。一部の作品はフィンランド、中国、日本で販売。作品を制作する上で現代アートの知識がなくても直感的に楽しめるものを意識している。 プロ […]

安保 真、小堺 勝、権守ひかる、大園めぐ-HANAの作家紹介-

安保 真 森の妖精作品価格:320,000円 制作年数:2019年サイズ:60.5㎝ × 50.0㎝(F12号)技法:「滲み画」独自の技法/和紙、木製パネルエディション:オリジナルURL:https://ig.initialsite.com/work/?id=jdzr9n47of 小堺 勝 泡絵-海豚作品価格:80,000円 制作年数:2019年サイズ:53cm × 40.9cm(F10号)技法: […]

コロナ相場での新規株式口座開設者急増とアート投資の役割

アート投資を行う上でも常に留意しておきたいのが株式市場。アート投資とは言え、市場の動向は美術品にも影響してくる場合もあります。 今回は新型コロナウイルスによって混乱している株式市場から、アート投資の役割を見ていきたいと思います。 新型コロナウイルスでの株式市場の混乱 1月に中国の武漢で発生した新型コロナウイルスは、日本にも次第に影響を与えました。そしてその影響がピークを迎えたのは4月7日、日本政府 […]

数字で読み解く 世界のアートマーケット

はじめに 世界と日本のアート市場  世界のアートマーケット(現代アート)は、現在約7兆円〜8兆円といわれています。経済に強い方だと、日本の国家予算が100兆円を超えているので小さいと思うかもしれませんが、日本のアート市場は僅か300億円程度に過ぎません。日本は残念ながら欧米や中国と比較しても文化事業への投資が少ない国なのです。また日本の特徴として、アートは鑑賞するモノで購入することを意識していない […]

今「買い」の若手日本人アーティスト

はじめに  新世代のアートのキーワードのひとつが「テクノロジー」です。近年、この2つの世界の境界線が溶け合うように融合しており、特に若手アーティストはそれを日常的に使いこなしており、ごく自然な形でアートに取り込んでいる作品が顕著に出現しています。今回はテクノロジーを組み入れたアート作品を発表している若手日本人アーティストを紹介します。 ライゾマティクス  ライゾマティクスは建築、プログラミング、サ […]